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73/81 Type Micpre Clone

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    73Type

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    81Type

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    81Typeにアウトボリュームつきました!

512 Type に続き73/81 Type MicpreのClone kitを製作してみました。
こちらもランチボックス専用です。別途専用電源が必要です。

kitをベースにShinya's Studioのラインナップ同様、ちゃんと測定して適宜部品、値を調整しました。

スチロールコンデンサ、タンタルコンデンサ、電解コンデンサ等主にコンデンサの種類をオリジナルに近くなるようにもろもろ変えました。
トランジスタもSNやドライブ能力を考慮し選別しました。
NASA公認半田を使っているので経年変化の少なさもNASAのお墨付きです(笑)

73/81Type
ディスクリート構成。入出力にCarnhill Trans採用
ゲインは5dB STEPタイプでファンタム、PHASE、インプットインピーダンス切り替えスイッチがそれぞれついています。

どちらのタイプもアウトボリュームをつけました!アウトを絞って突っ込むことでピークを適度に削れます!

トランス入出力+ディスクリート構成なので割と理想的です。ランチボックスの±16Vから+24Vを作るのにスイッチング電源を使用しないモデルを選びました。

本家は手が出ないという方是非。
現在プリオーダー価格!

59,800円-64,800円(JPY)(税込)

みんなのレビュー

総合評価 5(1件) すべてのレビュー
  • 密度の濃い音
    73Type、81Type両方試させて頂いて73を購入しました。

    密度が濃く73らしい太い音が出ます。
    ボーカル、アコギに使用しておりますが存在感のある音になりました。
    Rupert Neve Designs 511も所有しておりますが、73の方が少し荒くワイルドな印象です。

    ランチボックス用で73Typeは他メーカーでもありますが、コスパは一番良いのではないでしょうか。
    とても素晴らしいプリアンプだと思います!

    投稿者:yuzu

     シリアルナンバー:1st - 10th

    投稿日:2020-09-19

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