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HPA2520

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    接続例

自分で家で使う用にヘッドホンアンプを作りたくなりました。

なぜヘッドホンアンプを作るかというと、ヘッドホンアンプは重要なのはもちろんですが、ヘッドホンの種類と自分の好みに合わせてヘッドホンアンプを作る必要があると思ったから。

イメージとしてはNS-10M時代に、アンプをYAMAHAにするか、AMCRONにするか、BRYSTONにするかという感じ。

今回の経緯などnoteにまとめましたので是非ご覧ください。

デモ機を使っていただいた皆さんの感想はこちら!

必要なケーブルがわからない方はこちら!


仕様、構想は以下です。

****HPA2520

*HPA2520は単純なヘッドホンアンプ。

*入力はTRSx2(L、R)、出力はヘッドホンとスピーカーの2系統切り替え

*MOTU M2的なUSBオーディオインターフェースを使用することを前提にボリュームは無し
(LRの誤差を減らしたり、前後の余分なアクティブ回路が必要になり手間とコストがかかるため)

*アンプ部はShinya's Studio特性ディスクリートオペアンプ

*ディスクリートオペアンプはヘッドホンや好みに合わせてAPI 2520互換のものに交換可能

サイズWxHxD 140x40x100mm
周波数特性 2Hz~120kHz(-3dB)

****HPA2520 Pro

*HPA2520に加えてヘッドホンアウトをもう1つ追加(計3系統)

*ヘッドホンアンプの1つは完全ディスクリートオペアンプ、もう1つはICパッケージのオペアンプにディスクリートバッファの2種類
(将来的に交換可能。ICも交換可能。)

*ボリュームは同じく外部M2などを使うことを想定しているが、ヘッドホンアンプ側に-10dBパッドSWなどをつける
*サイズはMOTU M2と同程度

*ヘッドホンアンプ部の片側は2520ディスクリートオペアンプ互換で設計。将来的にオペアンプを差し替えて、ヘッドホンに合わせて音色を変更できるようにする。

*製造工程の都合上パネル面にわずかな汚れがある場合があります。ご了承ください。

交換用オペアンプはShinya's Studioからも随時販売予定。ペアで3,000〜10,000円を想定
Paypalは5万円以上でご利用いただけます。

送料元払いoptionをご用意しました!
Shinya's Studioは基本的に着払いですが、こちらの商品のみ事前に送料分お支払いで元払いで発送します。
全国一律900円で、不足分はこちらで負担します(過剰分の返金はしません)。

交換用オペアンプはこちら↓

900 - 69,300円(JPY)(税込)

注文数:

みんなのレビュー

総合評価 5(2件) すべてのレビュー
  • なくてはならない存在
    作業場所がスピーカーをガンガン鳴らせる環境からそんなに鳴らせない環境に変わり、ヘッドホンを多用する様になった事をキッカケにこちらを購入。

    前からIFのヘッドホンアウトに不満があったのですが、こちらの製品が全て解消してくれました!

    今となってはこれを通さずにヘッドホンで音を聴くなんてありえない!と思うほど私の中ではなくてはならない存在となっています。

    オペアンプも簡単に交換出来るので、使用するヘッドホンに合わせて好みの組み合わせを見つけて行く楽しみも増えました!

    投稿者:メガネワークス

     シリアルナンバー:1st - 10th

    投稿日:2023-11-19

  • とても良い買い物でした
    ヘッドフォンで作業することが多く、ヘッドフォンアンプに興味はありましたが気になるものはとても高額で、これを見かけた時に「これだ!」という感じで即申し込み。昨今、似た環境で制作している人も多いかと思います。聴き取りが楽になります、おすすめです。

    投稿者:ISD

     シリアルナンバー:1st - 10th

    投稿日:2023-11-02

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